はるさんのページ
はる さん

- 自己紹介・治療歴
- 2025.3.13 夜 誕生日のお祝いで夫がディナーに連れて行ってくれた。 2025.3.14 朝 夫から『しこりがあるよ?!』と言われ急いで近所のクリニックへ。 エコーで見て、悪性の疑いと伝えられる。ここで早くも卵子凍結の話もされて面食らう。 結果は2週間後。とても長くつらい2週間。泣いて過ごしたり、 良性じゃないかと楽観したり。 2025.3.28 朝 怖くて早朝に目が覚めて、がん告知されるのだと泣いて、家を出発。 結果は浸潤がん。大きさは27㍉だったはず。 やっぱりショック。家族や友達に報告。家族は早く見つかってよかったね、と言うが ステージは2aか2b、もしくは遠隔転移していれば4とのこと。 転移が不安すぎて吐きそう。 卵子凍結もした方が良いと医師に告げられる。 こどもを望めるよう、治療していくことを夫と決心。 2025.3.28 昼 病院から帰って、とりあえずごはん(スパイスカレー) 食欲はないけど、免疫をあげないとと、頑張って食べる。 『泣きながらご飯を食べた人は、強くなれます』 というカルテットのセリフを思い出す。 夫は気丈に、治すんやろ、と支えてくれる。 2025.3.28 夜 予定通り、週1の加圧トレーニングへ。 治療が早く終わる=免疫=筋肉だ!!!と信じて割とハードなメニューをこなす。 2025.3.29 昼 夫と以前から予約していた友人のランチ会&交流会へ。 年上の起業している女性と話してとてもリフレッシュ。 たくさん笑って、『なんとかなる気がする』という気持ちに。 2025.3.29 夜 夫と以前から約束していた、会社の後輩との飲み会へ。 後輩も以前と変わらない感じで接してくれる。 適度にお酒を飲んで、とても楽しんで、帰宅。 2025.3.30 同じ思いを持つ方とつながりたい!励まし合いたい!(今は励まして欲しいがまさってる) と思い、tomosnoteを見つけて登録 ←イマココ
- 性別
- 女性
- がん名
- 乳がん・乳腺腫瘍/浸潤性がん
- 年齢
- 38歳
- 居住地
- 石川県
- 職業
- 自営業/自由業
- 未既婚
- 既婚
- 子供の人数
- いない
- 治療状況
- がんと診断を受けた
- 治療法
- 未設定
- がんと診断された時期
- 2025年3月
- 治療状況(詳細)
- 未設定
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